「良い人は1人に絞り切れない」

「好きになる人に既婚も未婚もない」

「愛している人たちの子供が欲しいと思うのは当たり前」

「それぞれ同じように好きだし愛している」

 

上記の「言い訳」を盾にして、たまにいますよね?

何人もの異性と同時進行で「不倫や浮気」する人が。

 

さらに、そして、結婚後も同様に

何人もの異性と同時進行で「不倫や浮気」をする人も。

 

しかも悪びれず「好きになるのは自由」と

主張しながら恋愛享受している。

 

まぁ、主張している側が既婚者の場合、

ここは日本ですよ?」と突っ込みたくなるはずです。

 

一見、かなり派手に遊んでいる印象もある

何人もの異性と同時進行「不倫や浮気」ですが

根深いモノが潜んでいるのも事実です。

 

かといって「不倫や浮気」された側は、

ただただ修羅場なだけです。

 

今すぐにでも「不倫や浮気」を

辞めさせたいと行動を起こすでしょう。

 

なので、交際相手や配偶者の不倫や浮気相手が

複数人いる時の対処法などをまとめました。

 

何人もいる交際相手や配偶者の

不倫・浮気相手に悩み続けている人、必見です。

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不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法1

●必要な人であることを誠心誠意伝える

参照元:https://www.photo-ac.com

本命や正式な配偶者がちゃんといるにも拘らず

男性に多いとされる「複数の相手(女性)と不倫や浮気」ですが

特に最近は女性でも「複数の相手(男性)と不倫や浮気」が

普通に横行しています。

 

交際相手をちゃんと大切にしている、

配偶者や子供がいる家庭をちゃんと守っているにも関わらず

築いてきた関係を傍から壊すつもりもないのに

なぜ「複数の相手と不倫や浮気」する人がいるのか?

 

そのような人は、

ズバリ「常に愛情を求めている」人なのかもしれません。

 

総じて幼少の頃の家庭環境が崩壊

つまり、実父実母どちらかまたは双方が浮気性であり、

その浮気が原因で離婚している環境で育った場合、

「複数の相手と不倫や浮気」に走る人が多いとされています。

 

愛されている経験が少なく常に追い求めている、

そして満たされることが無いから、

不倫や浮気を繰り返す悪循環。

 

何よりも孤独になるの恐れているのです。

 

そのようなタイプの人には

その交際相手や配偶者の孤独に対する恐れを正面から受け止め

充分過ぎる愛情を持って

ただただ「(交際相手や配偶者は)私にとって必要な人」であることを

時間をかけて伝える事に付きます。

 

あなたのキャパの大きさや深さ

大らかな精神力が試されるでしょう。

 

極稀に、真性で一夫多妻・一妻多夫に向いている

「絶倫」男女は確かに存在しますが…。

 

 

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法2

●その恋愛感情は錯覚ではないかと伝えてみる

参照元:https://www.photo-ac.com/

「複数の不倫や浮気相手へのその恋愛感情は本当?」

 

今から述べる方法は、女性特有とされていますが

やはり一妻多夫に向いている女性も存在する事や、

最近の傾向からすると

むしろ男女の性差は関係ないのではと考えます。

 

交際相手や配偶者から不倫や浮気、

しかも複数の相手がいる事を告白された場合は

「その相手への好きという気持ちは、錯覚ではないか?」と

時間をかけてゆっくりと伝えてみるのも対処策の1つです。

 

というのは、複数に告白されて言い寄られて

一時的に舞い上がっているだけ

という可能性も考えられます。

 

また頭の中が「お花畑」状態も有り得るので

逆に話を聞き入れないことも有り得ます。

 

信用できる共通の知人に相談した上で

その知人から交際相手や配偶者に伝えても良いでしょう。

 

それでも聞き入れない場合は、

少し冷却期間を置く事をおすすめします。

 

 

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法3

●複数人の不倫や浮気の証拠を掴む

参照元:http://www.thelist.com/

決定的な証拠」は、

不倫や浮気そのものを証明する証拠として

かなり有効な証拠です。

 

むしろ、人数分の「決定的な証拠」は

慰謝料増額の為の材料になります。

 

ただ不倫や浮気の「決定的な証拠」は、

交際相手や配偶者の証拠収集だけでも大変な労力と精神力を必要とし

そして、必要以上のリスクも負うことになります。

 

ましてや、複数の不倫や浮気相手の「決定的な証拠」収集となると

その人数分の労力と精神力が必要となり、

リスクも人数分負荷がかかります。

 

それでも、別途述べる「慰謝料」「離婚」を想定している場合は

この「決定的な証拠」所持はかなり有利に働きます。

 

複数の不倫や浮気相手のこの「決定的な証拠」収集するには

これもプロに依頼するしか方法は無いでしょう。

 

もう察しとは思いますが

此処で言うプロは「探偵事務所」を意味します。

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処として

慰謝料請求を視野に入れている人は

「決定的な証拠」収集を「探偵事務所」

に依頼する事をおすすめします。

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不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法4

●交際相手や配偶者に不倫や浮気を認めさせる

参照元:https://www.photo-ac.com/

当たり前な話ですが、

不倫や浮気はまずは一人では成立しません。

 

不倫や浮気相手も非がありますが、

そのアプローチに応じた

交際相手や配偶者にも非があります。

 

しかし複数の人と不倫や浮気を繰り返している人は

得てして不倫や浮気をしていると認めません。

 

自らの欲や渇きを満たす事を優先する為なら、

カンタンにあなた(パートナー)を裏切るので

罪悪感、何それオイシイの?という勢いで

はぐらかしたりシラを切ったりして、

修羅場を乗り切るでしょう。

 

そのような「お花畑」状態の交際相手や配偶では

「(複数人との不倫や浮気の)自白」

も期待できません。

 

交際相手や配偶者に複数人との不倫や浮気を認めさせる意味でも

まずは「決定的な証拠」収集が必須です。

 

その「決定的な証拠」をもって交際相手や配偶者に

不倫や浮気の事の深刻な事態」を

認識させることが急務でしょう。

 

 

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法5

●証拠を元にこれからの関係性について話し合う

参照元:https://www.pakutaso.com/

交際相手や配偶者の不倫や浮気の

複数人との決定的な証拠」が揃えば、

今後どうするのかを考え、

その結果に準じる事になります。

 

実際に「複数人との決定的な証拠」を目にすると

それこそ自信喪失状態になるのは想像に容易いでしょう。

 

今後どうするのか、

どのような対応に講じるのかは

ズバリあなた次第です。

 

今回の記事は、

複数の不倫や浮気相手に対しては「慰謝料請求」、

交際相手や配偶者に対しては「慰謝料請求」や

「関係解消」「離婚」前提で纏めていますが、

これはあくまで交際相手や配偶者の

「浮気性」が収まらない場合です。

 

前述したように交際相手や配偶者が

何よりも孤独を恐れているタイプに該当するなら

実は「再構築」も選択肢としてアリなのです。

 

その場合は、実に膨大な時間を

必要とする「再構築」となるでしょう。

 

複数の不倫や浮気相手発覚後の

これからの関係性をどうするのかを、

1度交際相手や配偶者と話し合う事をおすすめします。

 

これからの関係性をどうするのかを

「交際相手や配偶者と話し合う」場合は

まずはあなたの気持ちを冷静に整理することが大切です。

 

話し合った上で決めた関係性によって

複数の不倫や浮気相手に対する対処法も

変わるといっても過言ではないのです。

 

 

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法6

●別れ(離婚)を前提に慰謝料請求する

参照元:https://www.pakutaso.com/

慰謝料請求」は不倫や浮気相手への対処というより

完全に「制裁」になりますが、

不倫や浮気をされた人にとっては

真っ当な権利です。

 

不倫や浮気などの「不貞行為」があった場合、

それだけで離婚理由として正当であり充分過ぎます。

 

前述した「決定的な証拠」を元に

不貞行為にて配偶者の他に浮気や不倫相手に

慰謝料を請求することが可能です。

 

未婚カップルの場合でも、内縁関係であれば

交際相手やその不倫や浮気相手に慰謝料請求できます

※その場合は、内縁関係を証明する証拠が必要です。

 

一方で内縁関係ではない未婚カップルの場合は

不倫や浮気相手に慰謝料請求はかなり難しいでしょう。

 

不倫や浮気相手が複数存在する場合、

その人数分だけ慰謝料請求が可能です。

 

つまり「慰謝料増額」が可能なのです。

 

ただ、慰謝料請求に不倫や浮気相手が

応じるかどうかは、交渉次第です。

 

もちろんそれぞれの不倫や浮気の「決定的な証拠」が

必要なのは言うまでも有りません。

 

内縁関係であれば「別れ」、

夫婦であれば「離婚」に至る事も多いのではないでしょうか?

 

 

 

不倫、浮気相手が複数人いる時の対処法7

●全ての相手を特定する!


ズバリ「探偵事務所」へ依頼するという対処法があります。

 

しかし「探偵事務所」依頼となると「最終手段」のイメージが強く

実際にそのようなケースも多い一方で

今回のように不倫や浮気調査依頼の果てに

よもや複数の不倫や浮気相手が発覚する事も珍しくありません。

 

更に最悪な事に隠し子が発覚するケースもあります。

 

つまり、以下の流れで複数の不倫や浮気相手が発覚する場合も考えられます。

  1. 不倫や浮気調査依頼
  2. 複数の不倫や浮気相手の存在が発覚
  3. 複数の不倫や浮気相手、すべての相手を特定
  4. その後は上記に述べたとおり、すべての相手に慰謝料請求
  5. 交際相手や配偶者に対し、慰謝料、もしくは離婚請求

また、ここまでの過程を探偵事務所に依頼することが可能なのです。

 

ここでポイントとなるのは

複数の不倫や浮気相手、すべての相手を特定」する事でしょう。

 

独自で調べる事も可能ですが、

如何せん時間や手間がかかり

何よりも自身の精神状態が持ちません。

 

前置きが長くなりましたが、

複数の不倫や浮気相手」を特定する時の対処法として

おすすめしたいのは「探偵事務所」への

「複数の不倫や浮気相手」調査依頼です。

 

調査依頼による最大メリットは、何と言っても

「複数の不倫や浮気相手を確実に特定」可能ではないでしょうか?

 

そこでおすすめしたい探偵事務所があります。

その探偵事務所とは「原一探偵事務所」です。

 

 

何と言っても不倫や浮気調査に強い探偵事務所であり

先に述べた「複数の不倫や浮気相手を確実に特定」し

慰謝料請求等の訴訟に持ち込んだ時にも

充分に対応可能レベルの証拠を揃える事が

可能である点がかなり大きいでしょう。

 

それこそ「原一探偵事務所」に

「不倫や浮気調査依頼」した結果

「複数の不倫や浮気相手」が発覚し、

該当者すべてに慰謝料請求というケース

珍しくないのではないでしょうか?

 

とにかく「複数の不倫や浮気相手を確実に特定」したい人は

原一探偵事務所」に依頼することをおすすめします。

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以上「不倫や浮気相手が複数人いる時の対処!

やめさせ方や相手を特定するには?」の記事でした。

 

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確かにされた側からすると

交際相手や配偶者の「複数の不倫や浮気相手」と

交際を辞めさせる事が急務です。

 

しかし、上記のした側、つまり交際相手や配偶者の事を

もっと深く知る必要もあると考えます。

 

「常に誰かに構ってもらいたい」

「常にチヤホヤされていたい」

「常にひとりでいたくない」…等の

しかも自分で気が付かない要望・渇望が

交際相手や配偶者に潜んでいる可能性もあり

結果的に複数人との不倫や浮気に至るケースもあるでしょう。

 

一方で一夫一妻に納まりきれない

絶倫」な交際相手や配偶者の存在も否定できませんが。

 

「複数人との不倫や浮気」云々関係なく

今一度、交際相手や配偶者との関係を

見つめなおしてみませんか?

 

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